自己紹介と妊娠に気づく前の超初期症状について

もともとブライダル用に使っていて放置していたブログをリニューアルして、第一子を妊娠したので記録を始めてみました。

簡単に自己紹介

えってぃと申します。
(大学時代から呼ばれているあだ名です)歳はあと少しで30歳ということだけ・・・。
職業はIT企業でデータアナリストをしていて、いつもコードを書いてデータ分析をしています。
かなり泥臭い男社会の中で生きてます。笑

入籍は流行りの令和婚で5月1日に籍を入れました。
もちろん社内で同日の入社日の人は多くてお祝いムードの中でした。笑
結婚式は憧れのホテルミラコスタで同年の5月18日に行って、未だに当時の写真を見返してはうっとりすることも多々・・・。

そんなこんなで入籍から1年以上経っての今、ようやく第一子を授かりました。
時代はコロナ禍で不安も多い中ですが、飲み会もないし会社もフルリモートになってむしろラッキーくらいに思っちゃってます。
趣味はディズニーで、よく一眼を担いでインしています。
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超初期に妊娠に気付いたきっかけ

わたしは生理予定日前に既にそれらしい兆候みたいなのがありました。
今になって思えば、というのもありますが主に次の3つです。

1.お酒が飲めなくなった

わたしはもともとお酒が好きで、休肝日なくほぼ毎日お酒を飲んでいました。
しかも毎日ビールをロング缶2本に、ワインか日本酒を更に飲むという生活でした。
「妊娠したらお酒飲めなくなるの辛いよね〜。」といつぞや酒飲み友達と話していたのが懐かしいくらい・・・。
本気でそう思ってたし、お酒のために子どもはまだいいやとまで思ったこともあったくらいでした。

それが10月の2週目くらいから突然お酒を飲みたいと思わなくなりました。
なんとか飲もうとしても発泡酒のショート缶1本を2時間かけて飲めるか飲めないか・・・この時は最終生理日から起算してまだ2週目とかのはず。
つわりなんてあるはずない時期なのにこれはなんだったんでしょう?
未だに謎です。
それから徐々にお酒は飲まなくなって、翌週にはほぼ毎日が休肝日になりました。
これが一番最初に気付いたきっかけでした。

2.胃がもたれている感じがあった

これは生理予定日くらいから気付いたことでした。
お酒も飲んでいないのに、結構飲んだ翌日にあるような胃のもたれが毎日続きました。

二日酔いを治すためのサプリメントとか薬とか下手にと飲んでなくて良かったと思いました。
食べすぎか、食べてるものが悪いのか、色々考えてましたが心当たりもなかったのでこれも超初期の兆候だったのかな?と思います。
胃がもたれてるせいもあって、外食もコンビニのご飯とかも食べないようにしました。
それから、この時くらいからあまり好きじゃなかった豆腐が妙に食べたくなったのも不思議でした。

3.激しい眠気が続いた

生理前にもいつも眠気は来るものでしたが、それでも1日2日で収まる程度でした。
それが今回は朝はどうしても起きられないし、昼間はご飯の後必ず眠くて、起きてるのがほんとに辛かったです。
ご飯の後眠くなるのもあるあるでしたが、いつもはコーヒーを飲めばすぐにシャキッとして仕事に戻れたはずなのに、それすらもダメでした。
1時間くらい寝てようやく動けるかどうかというくらいで・・・。

わたしはリモートになってから、運動量が減ったせいか体力が有り余って夜は全然眠くなかったのですが、それもお昼寝してるにも関わらずすんなり寝れるようになりました。
生理予定日前までの兆候なので、超初期で普通は誤差みたいな体調の変化なのかもしれませんが、わたしは結構酷かったです。
そんなこともあるんだなあと、今は自分の体調の変化に身を任せています。

こんな感じでゆるっとしたレポートを続けていこうと思います。
明日もまたお仕事がんばります〜



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